とりあえず、のブログです
by luxemburg
S M T W T F S
1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30

九条の会



最新のトラックバック
venusgood.com
from venusgood.com
http://venus..
from http://venusgo..
http://while..
from http://whileli..
死刑制度について考えてみる
from KEN-NYEのめるてぃんぽっと
白バラの祈り
from シネマと書店とライブハウス
肩をいからすアトラス そ..
from ほしあかりをさがせ
松岡大臣の自殺と、安倍政..
from 私的スクラップ帳
[机上の妄想]日本社会の..
from toxandoriaの日記、..
『しんぶん赤旗』集金と並..
from 嶋ともうみ☆たしかな野党 支..
消費税で社会保障を語れるか。
from 花・髪切と思考の浮游空間
死刑FAQ (この記事は..
from 村野瀬玲奈の秘書課広報室
死刑廃止FAQを作ってみ..
from 村野瀬玲奈の秘書課広報室
死刑廃止FAQを作ってみ..
from 村野瀬玲奈の秘書課広報室
光市母子殺人事件の裁判に..
from 村野瀬玲奈の秘書課広報室
めでたさも中ぐらいなり参院選
from 華氏451度
山口県選挙区情勢:野党候..
from エクソダス2005《脱米救国..
人質に取られ壊滅しつつあ..
from エクソダス2005《脱米救国..
それぞれの場所で、それぞ..
from とくらBlog
身近なところから一歩ずつ
from はじめの一歩
今度は安倍首相が自ら消費..
from 日本がアブナイ!
カテゴリ
ブックマーク
以前の記事
タグ
カテゴリ:過去参加していた同盟( 7 )
輝け!小泉名言大賞の経過について
 結構多くの方に楽しみにしていただき、ご賛同もいただいている「輝け!小泉名言大賞」企画案ですが、「反小泉ブロガー同盟」のページにトラックバックをうち、さらに企画のメールを出しました。
 ご賛同のコメント、トラックバックを多くいただきつつ、一部に個人でやれという声もあり、ちょっとごちゃごちゃしてしまいましたが、全て私の不徳の致すところで、ぜひきちんと「反小泉ブロガー同盟」でやって欲しいと思っています。事務局からの要請もあるので、企画案を公開しておいて申し訳ありませんが、いったん企画案発表記事を非公開とさせていただきます。
 ご賛同いただいている、雑談日記さん、ヘンリー・オーツさん、TNさん、素楽さんにはご迷惑、ご心配をおかけして申し訳ありません。
 こういう企画は、私自身のブログのアクセスアップ企画としてやってみても意味はなく、あくまでも多くの仲間を結集するためでなければなりません。ですからここはこういう企画を実現させることが最優先と考えて、このようにさせていただきます。本当にすみません。
[PR]
by luxemburg | 2006-01-17 21:03 | 過去参加していた同盟
予測どおり
今日は予測どおりのことがふたつあった。ひとつはヒューザー小嶋の証人喚問を前にして何か出し物を用意しているだろうと思っていたこと。
 ライブドアに白羽の矢が立ったが、もちろんこれは新自由主義の終わりの始まりでもなんでもない。もし、これがひとつの契機になると思っているとすれば、新自由主義はおカミが終わらせてくださる、という信仰の一種になってしまうように思う。
 一応二つの可能性が考えられるが、こういう企業間の追い落とし(改革に見せた派閥争いの一環)か、ヒューザー小嶋の証人喚問用に演出された雑音か、両方か、だろう。

 もうひとつ予測どおりだったのは、先ほどのエントリー「輝け小泉名言大賞」の一番最後に、
この企画は何だかつぶれる、またはつぶされるような気がしないでもない。それはそれで勉強になるので、この案がこのあとどういう経過をたどるかについては興味がある

と書いたことだ。
 私は無断で始めないために、STOP THE KOIZUMIのサイトにトラックバックを打ち、来週からはじめるとしてその実施方法についても皆さんと話し合いながら、と書いたが、残念ながらすぐに削除された。STOP THE KOIZUMIのサイトは、11月26日から集団指導体制に入っているはずなので、個人による削除ではないと思うけれども、削除という手段はどうなのだろうか、事務局の皆さんは削除に賛成されたのだろうか。
 とおもって、エントリーを見たら、「以前より、繰り返してお願いしておりますが、ブロガー同盟の新規プロジェクトおよびその他のご提案につきましては、ブロガー同盟事務局まで直接にメールフォームにてご相談」だそうだ、つまり手続が違うから削除されたということらしい。

 書式が違うからと窓口の人がいきなり私の提出した書類を破り捨てる、のと同じかな、という印象を持ちながらながらその続きを読んだら、「日本の新自由主義が崩壊に向かう転機となればと祈って」まさに、上に書いた信仰が述べられていた・・・
 これは「事務局」の統一見解なのか、「事務局」に相談しなければならないのだから、トラックバック削除も「祈って」いるのも事務局なのだろうか、この事務局とは一体どういう存在なのか、その辺りもよくわからない。

 まあこの企画に対する反応は、前のエントリーに書いたとおり「想定内」のことなので、皆様に私が自分勝手に同盟主催を僭称しようとしているのでないことをお分かりいただければいいかなと思っている。
 このままややこしい関係でいるともっと喜ぶ人たちがたくさんいるので、ここは少し大人になって、素直にメールフォームでお伺いを立てることにしよう。前のエントリーをそのままメールフォームで出すことにする。今出した。しかし今のところ方針を変える気はない。同盟の過半数の皆様が賛同してくだされば同盟主催としたいと今でも思っている(話し合いの余地はもちろんあり)。

 何かやらなければ。お上が新自由主義を終わらせてはくれないと思う。

(註)
 このエントリーは、非公開にせよとのお達しのためにいったん非公開にしましたが、私が「反小泉ブロガー同盟」から除名された以上、非公開にする意味がなくなりましたので、非公開のチェックをはずしました(2006.5.15追記)。
[PR]
by luxemburg | 2006-01-16 22:13 | 過去参加していた同盟
反小泉ブロガー同盟主催、「輝け、小泉名言大賞」(企画案)
今までの自民党の首相たちも「不沈空母」「天皇を中心とする神の国」など、数々の名言を残して来たが、名言といえばやはり小泉首相の右に出るものはいないと思われる。
そこで今年9月に総裁の座を降りる小泉さんの名言を歴史に残すべく、今までの言行録からエントリーを募集し、どれが最高かをみんなで決めよう、という企画を提唱したい。

エントリーは一般に求めてもいいのだが、散漫になる恐れがある。そこで、小泉さんをつねづねウォッチしている、私の愛する反小泉ブロガー同盟のみなさんにあげていただければきっといいものができあがるだろうと考えた。どの時点での同盟員とするかについては、難しいところだが、今日でもいいと思っている。
ついでに、反小泉ブロガー同盟の宣伝にもなれば一石二鳥である。そこで、反小泉ブロガー同盟主催の企画となるよう、希望している。最終的には、反小泉ブロガー同盟のページに掲示していただいてよいと思う。

具体的な方法


一応来週から2週間を期間とする。

一週目:エントリー募集


同盟員の誰かもしくは、反小泉ブロガー同盟のページでコメント欄などをつかって、エントリーを募集する。例えば、私なら加藤の乱のときの「このあたりがいい落としどころ」という派閥意識丸出しの発言をエントリーに加えたい。総裁に立候補したときの「女性に『あんた立たないの』といわれて引っ込むわけに行かない』も捨てがたいなあ。推薦理由などもついているとさらに楽しいかも。また、他の人のエントリーに推薦理由を付け加えたりするのも面白い。

そしてエントリーのナンバーをつけ、1週間ほどで締め切る。なお同盟員の範囲は、同盟開始の差異に決まったルールどおり、「同盟に賛同し、バナーを貼っているブログ」(したがって、例えば「エクソダス2005《脱米救国》国民運動」は同盟員)とする。
そして同盟員の過半数からエントリーが寄せられたり、エントリーはないが賛同のコメントが寄せられれば、反小泉ブロガー同盟「主催」企画と銘打つことにする。

二週目:投票


エントリーの募集を打ちきり、投票にはいる。投票は誰でもできるものとする。投票のための特別なページを作ってもいいが、別に厳密な世論調査でもなく、半分シャレでやるだけなので、コメント欄に「10番」とか書いてもらうだけで十分。
「輝け、小泉名言大賞」を決定、発表する。


準備段階のはなし


一応、以上が私の考えた素案だが、実施にはいる前に、同盟員のみなさんから広く意見を募集したい。実は結構忙しいので、本当は誰かがこれをやってやろう、といってくれると最高にありがたい。



なお、付言すると、この企画は何だかつぶれる、またはつぶされるような気がしないでもない。それはそれで勉強になるので、この案がこのあとどういう経過をたどるかについては興味がある。

(註)
 このエントリーは、非公開にせよとのお達しのためにいったん非公開にしましたが、私が「反小泉ブロガー同盟」から除名された以上、非公開にする意味がなくなりましたので、非公開のチェックをはずしました(2006.5.15追記)。
[PR]
by luxemburg | 2006-01-16 18:29 | 過去参加していた同盟
どうして同盟なのか
 ちょっとバタバタしていてなかなかエントリーを更新できないけれど、前から書こうと思っていたことをここで少し。
 私は、反小泉ブロガー同盟に参加したのを皮切りに、「9条を守ろうブロガーリンク」、さらに「すき家好きやブロガー同盟」、「読朝る毎ブロガー同盟」とアホみたいに参加している。
 当然、「すき家が好きなら、一人で黙ってすき家に行け」といわれるところだろう。何でいちいち「同盟」にしなければならないのか。

More
[PR]
by luxemburg | 2006-01-15 23:30 | 過去参加していた同盟
なぜ、反小泉ブロガー同盟なのか----再度結集を呼びかける
 今年のまとめとしてはやはり「すき家好きや」でも「読朝る毎」でもなく、反小泉ブロガー同盟だろう。
 同盟員の間には、いろいろな違いがある、個性の強い人も多いし、それがまたこの同盟の頼もしいところでもある。また、同盟員は頭のいい人が多い、どこを読んでもすごいな、と感心することが多いが、その英知をどこに向けるべきか9月11日に自分たちが考えたことを、再度思い出して、みんなで頑張ろう!
 再度、反小泉ブロガー同盟への結集を呼びかけたいと思う。

More
[PR]
by luxemburg | 2005-12-28 22:40 | 過去参加していた同盟
あなたも反小泉ブロガー同盟へ⑸----いろんな可能性の模索
 第3回で民主主義が最悪の結末になるようなことばかり書き、第4回では結集すれば何とかなるみたいな、いんちきくさい話になってしまったので、もう少し民主主義について考えてみたい。

More
[PR]
by luxemburg | 2005-11-20 21:45 | 過去参加していた同盟
あなたも反小泉ブロガー同盟へ⑷----とりあえず参加しよう
 今回は、ブロガー同盟で何ができるのか、いろんな可能性や、見通しについて考えてみたい。その前にもう4回目なので、今までのあらすじを簡単に。

More
[PR]
by luxemburg | 2005-11-18 21:55 | 過去参加していた同盟